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【吹奏楽部 東関東大会出場決定】令和8年8月10日(月)水戸市民会館グロービスホールで開催された「第66回茨城県吹奏楽コンクール 高校生の部 B部門」に挑み、金賞受賞、そして茨城県代表として東関東吹奏楽コンクールへ出場することとなりました。
部員一丸となってこの結果を出せたのは、支えてくださった保護者の皆様、地域、学校関係者の皆様の温かい応援のおかげです。心から感謝申し上げます。
第32回東関東吹奏楽コンクールは9月12日(土)に水戸市民会館で開催されます。美しい「栄進サウンド」をお届けできるよう練習に励んでまいりますので、今後とも牛久栄進高校、そしてESWOこと牛久栄進高校吹奏楽部への温かなご声援をよろしくお願いいたします。
【茨城県国公立高校生等奨学給付金(通常給付)について】
茨城県在住の方で、「都道府県民税所得割額及び市町村民税所得割額」合算額が182,500円未満である世帯については、授業料以外の教育費を支援するための「茨城県国公立高等学校等奨学給付金」を申請することができます。
申請を希望される場合は、添付ファイルから申請書類を印刷しご記入の上、令和8年9月4日(金)までに事務室までご提出をお願いいたします。申請書類は事務室でお渡しすることもできます。
奨学給付金申請書類.pdf
【映像研究部】祝第73回NHK杯全国高校放送コンテスト 準決勝進出!!
テレビドキュメント部門 新 颯太(3年)監督作品「誰かのために」 制作奨励を受賞しました
7月21日(火)~23日(木)、国立オリンピック記念青少年総合センター及びNHKホールで開催された第73回NHK杯全国高校放送コンテストに出場しました。本校からは、テレビドキュメント部門 新 颯太(3年)監督作品「誰かのために」(県大会第1位)、ラジオドキュメント部門 江藤 優斗(3年)監督作品「つなぐ力~子ども食堂から~」(県大会第3位)の2作品を出品することができました。そのうち、テレビドキュメント作品が準々決勝Cブロックを勝ち抜き、準決勝40作品に選ばれ、制作奨励を受賞しました。決勝に進出することはかないませんでしたが、本校映像研究部創部以来の快挙となりました。応援していただいた皆様、ありがとうございました。
牛久市の公式キャラクターである「かっぱのキューちゃん」が新しく生まれ変わりました。
新かっぱのキューちゃんをデザインしたのは、本校2年次の川尻さくらさんです。
普段は美術部で日々作品に向き合いながら創作活動をしている川尻さん、現在はキャンバスに向き合って、絵筆で絵画を制作中です。キューちゃんデザインの際には、アプリを使って描いたとのことでした。
初代キューちゃんをベースに、牛久大仏のフードをまとい、さらにかわいく愛嬌のある表情で生まれ変わりました。丸っこい形や二頭身の造形で、親しみやすくなるよう工夫したそうです。
今後、キューちゃんはさまざまなところでの活躍が期待されています。キューちゃんがどんな形で皆さんの前に現れるか、どうぞお楽しみに。
【PTA活動報告】令和8年7月10日(金)
「令和8年度牛久市PTA連絡協議会夏休み対策協議会」
会 場:牛久市中央生涯学習センター
参加者:三村生徒支援委員長、小林渉外広報部長
令和8年度牛久市PTA連絡協議会夏休み対策協議会に参加しました。夏休み対策協議会として牛久警察署交通課 冨田様より演題「自転車の交通反則通告制度(青切符)について」のお話を伺いました。
自転車による交通事故や危険な運転マナーが社会問題になっています。これに伴い令和8年4月1日より道路交通法が改正され、自転車の交通違反に対しても「交通反則通告制度(青切符)」が導入されました。対象は16歳以上になります。青切符とは軽微な違反をしたとき、反則金を納めれば刑事手続きに移行しないで事件が終結される新制度です。
(主な違反内容)・信号無視・一時不停止・携帯電話使用・遮断踏切立入り・自転車制動装置不良(ブレーキ無)など(ルール)・車道が原則・左側を通行・歩行者優先・安全を確保するためやむを得ない場合は歩道走行可など
この新制度の概要と自転車運転者が遵守すべき交通ルールを家族や周囲、自転車通学の多い中高校生の安全を守る為に、正しく理解し、発...
【PTA活動報告】令和8年7月3日(金)
「第72回関東地区高等学校PTA連合会大会 群馬大会」
会 場:Gメッセ群馬
参加者:田中会長、小田島副会長、為貝副校長、小林渉外広報部長
第72回関東地区高等学校PTA連合会大会群馬大会(高崎市)へ参加してきました。
前半はは、株式会社ホットランドホールディングス代表取締役社長・佐瀬守男氏による記念講演「夢をかたちに」が行われました。佐瀬氏は、中学・高校時代に野球部で甲子園を目指して活動していましたが、引退後に燃え尽き症候群となり、将来の目標を見失ったといいます。そんな折、ホテルマンを主人公としたテレビドラマに心を動かされ、「ホテル経営」という新たな夢を抱きました。その夢に向けて行動を始め、地元・桐生市で焼きそば店を開業。試行錯誤を重ねる中で、憧れの銀座と、飲食の知恵を授かった築地の魅力を融合させ、現在の「築地銀だこ」を生み出しました。しかし、事業が軌道に乗り始めた矢先、東日本大震災が発生し、東北にあった100店舗が被災しました。復興活動に携わる中で、社名にもある「ホットランド=街をあたたかい場所にする」という理念を改めて胸に刻み、本社を石巻へ移転して...
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奨学金
2026.6.2